PROCESS

触って、確かめて、納得してから進める。

最初から大きく作らず、現場と認識を合わせながら段階的に進めます。

  1. 01

    ヒアリング

    現場の困りごと、既存の手順、関係者、改善したい状態を伺います。

  2. 02

    AIアセスメント

    お話を整理し、課題・優先順位・要件のたたき台を作ります。最終判断は人が行います。

  3. 03

    Prototype

    実際に触れる試作品を作り、画面と業務の流れを具体的にします。

  4. 04

    レビュー

    現場の方に操作していただき、違和感や不足を開発前に確認します。

  5. 05

    開発

    合意した範囲を、安全性・保守性・将来の拡張性を考慮して実装します。

  6. 06

    納品

    データ、アカウント、運用手順を確認し、お客様が安心して使い始められる状態にします。

  7. 07

    伴走サポート

    利用状況と現場の声を確認し、定着支援と次の改善を継続します。

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まだ要件が決まっていなくても大丈夫です。

最初のヒアリングで、どこから整理するかを一緒に考えます。

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